嫌われ者の日記

更新頻度は少なめかもしれない

デート

16日は彼氏とDESTINY鎌倉物語を見に行きました。せのばです。昼は私はモスバーガーを、彼氏ははなまるうどんを食べました。

堺雅人と高畑充希演じる夫婦がとても素敵で私もあんなふうになりたいと思いました。

そのあとはペアルックのアクセサリーを探しに行きました。

途中ABCマートがあったので靴を見ました。彼氏にすごくいいと言われたので約6300円の黒いショートブーツを買いました。

ゲーセンに立ち寄り彼氏がチュー二ズムをしているのをそばで見ていました。やっぱりゲームできる人はかっこいい✨

結局アクセサリーは見つからず、しばらく公園で景色を眺めてました、人がいなかったのでいちゃいちゃもしました笑。ツーショットの写真も撮りました。

ちょっとだけイルミネーションも見ました。

コンビニで夜ご飯とお酒を買ってからホテルに向かいました。

私はチンジャオロース弁当です。あといくつかおつまみも買いました。

あまり酔わなかったけど彼氏と過ごす時間はとても幸せでした。

一緒に深夜アニメを見ました。

でも眠くなって途中で寝ちゃいました、彼氏もラブライブ見る前に寝てしまったようで初めて見逃してしまったと言っていました。

17日はホテルで朝ごはん(卵納豆かけごはんと味噌汁)を食べたあと、またペアルックのアクセサリー探しに行きました、ドンキに行ったけど良さげなものは見つからず、結局Amazonで買うことにしました。

その後は手を繋いで散歩をしました。

異性の人と手を繋いで歩くのは初めてでした。

昼はラーメンを食べました。

とても美味しかったです。

最後は彼氏が見送ってくれました。

とても幸せな二日間でした。

また明日から1週間お仕事頑張ります!

お久しぶりです

久しぶりにブログの更新を再開することにしました。

まずは報告させてください、11月22日にタップルで知り合った22歳の大学院生の方と付き合い始めました。

向こうからメッセージが来て何通かやり取りしたのちにLINEを交換して通話をしていくうちに好きになって私から告白しました。

11月23日に静岡駅で待ち合わせして、デートをしました、静岡市の街をぶらぶら歩きました、彼氏が昼ごはんを食べずに来てくれていたのでマックに入り昼食をとりました、そのあとラブホに行きました。

実はこの日11時に待ち合わせ予定だったのですが親に止められ叱られ、一時は諦めたんです。でもその後ふつふつと怒りがわいてきて、死のうと思って車で家を飛び出しました。死のうと思った龍眼山で女の子と目が合い会釈されました、こんな礼儀正しい子がいるんだと思ったのと同時に死ぬ気が失せてしまいました。それでせっかく家を飛び出したんだから好きな人に会いに行けるではないかとそれで13時に待ち合わせして会ったんです。

死のうと思って飛び出したから化粧もしないで髪もボサボサで服も適当な私と、彼は一緒に歩いてくれました。とても幸せでした。

今年は豊作でした。出会い系とTwitterでいろいろな人に出会ってオフでも何人かとお会いして、好きな人と3人もセックスできて、

今年で一生分の幸せを消費してしまったのではないでしょうか。

もういつ死んでもいい、

そんな思い

大1~2017年

すごくゆるい雰囲気だった、高校時代に意識だけ高くこじらせていたため絶対にこの大学に馴染めないと思った、そんな私はすぐに目をつけられ私の周りだけ誰も座らないなどの目にあった、一人だけかろうじて仲良くなれた子がいたが基本的にはぼっちだった、バイトをしていないのが恥ずかしくなり週2で早朝のコンビニアルバイトを始める、バイト代でスプラトゥーンセットを買ったりいろいろ買った、一年の前期はGPA3.2くらいでフル単をしたが後期は一つ落とす、成績が上位2名じゃなくなったので2年次からは半額ではなくなる、

なにより通うのがだるかった、バスを乗り継がなきゃならないのだ、大学の方のバスは一時間に一本しかでていなくて一本乗り過ごすと時間をつぶさなければいけなかった、それが嫌であと普通に人がいっぱいで詰め詰めなのが嫌で2年からはチャリにした、

2年からは平気でサボるようになった前期は8単位しか取れなかった、

2年の夏休みに工場のバイトをしたがきつすぎて5日で辞めた、絶望だった、工場が務まれば大学を辞める気だったのに、

結局後期も最初は通う、だが三四週目で限界を感じ全くいかなくなる、

勉強が苦痛だった、もう勉強をしたくないと思った

勉強しないのなら大学に行ってる期間がとても無駄に思えた、どうせワイワイする友達もいないし、ただ通うだけそれが耐えられなかった、なによりバス通学が耐えれなかったバスに乗り込む大学生は皆オシャレ、自分はえ?って感じの服装、私の隣だけ誰も座らないということがよくあった

2年終わり、大学を退学する

大学は自分の居場所じゃないと思った、私は引きこもってなるべく人目に触れないように細々生きるしかないのだというのを悟る、

ひきこもってはじめのうちは最終的には自立しようと思って仕事を探した

工場で働いた、だめだった、老人施設の厨房で働いた、だめだった、また工場で働いた、だめだった、

完全に働く気力を失った、そして今に至る