嫌われ者が生涯一人で生きるには

精神科に通って薬を飲んでた2年間、私は夢を見ていました。更新頻度は少なめかもしれない

もうだめだ

なんにも考えずにぬぼーっと過ごした何年間、もっと早いうちから賢ければこんな事にはならなかった、

小さい子は変に賢いよりアホな方がかわいいかもしれない、

でもさ、

アホで生きていけるのは小さいうちなんだよね、

大きくなったら全部自分でやれるようにならなきゃいけない、

その段階をうまく踏ませてもらえなかった、

ので

いきなりあれもこれも自分の力でできるようにならなくてはいけなくなって

当然パニックになる

私は自分の感情を相手に伝えることがとても苦手だ

それゆえ多少のことは寡黙に我慢してきた

我慢強いのか、ただただぼーっとしてるのかわからないが、

私は一つの事に夢中になりやすい性格だ、

薬を飲むのをやめたのに頭が働かない

自然のストッパーがかかっている、

ストレスをあびると極度に眠くなる、

もう限界

この世界と自分はミスマッチすぎる

生きづらさマックス

明日も学校だなんて

明日はセルシン飲んでなんとか騙しで行くしかないな

こんな訴えててもまわりの理解のなさに

やっぱり死ぬしかないのだと思う

そんなのわかってる

わかりきってる

死んだらいいんだよ

こんな辛いなら

休みたい

なんやかんや私は中学で病んでから1度も休まずノンストップでやってきた

理解のある人が周りにいなかったから

仕方なく