嫌われ者が生涯一人で生きるには

精神科に通って薬を飲んでた2年間、私は夢を見ていました。更新頻度は少なめかもしれない

現実さ

現実世界ではどこ行っても嫌われ者だからさ

ネットでたくさんの人とおしゃべりできて本当に嬉しかったし楽しかった

大学行きたくないってのも嫌われ疲れたというのが大きい

もちろん中学とか若いうちは嫌われて軽んじられたり悪口言われたりとか自分自体うまくやれないイライラとか怒りとか憎しみ負の力を力にして生きてたからものすごい強かった

元々は人が大好きだったんだ

コンプレックスや消極的な性格、頭の回転が遅く話題についていけない自分の不甲斐なさとか色々な劣等感で人と関わることに自信をなくしていった

人と関わらなくなるとますます人との関わり方がわからずどんどん差が広がっていった

周りから嫌われていると感じ始めたのは小学校高学年から(5年あたり?)

先生からも好かれていなかった

暗いからか雰囲気か

とにかく中学?の頃面と向かってクラスの子からなんとなくむかつくと言われたことがある

存在自体がむかつくなんて1体どうすればいいというのか

どうすればいいかわからなかった

わからなかったからこそ向上心はあり高校デビューしたいという気持ちがあったにもかかわらずできなかったのだ

でも自分から積極的に気が合いそうな子に話しかけたおかげで高校までなんやかんやぼっちではなかった

人望はなかったよ、間違いなく

高校の時の友達は変わっていて差別とかしない感じの子だったから卒業した後も遊びにさそってくれたりするが

本来嫌われぼっちなんだ

自分は

他学年からも嫌われていた

キモいとか散々言われた

舌打ちとか

世界が私を必要としていない

それでも死ぬのが怖い

そんなに皆して忌み嫌うなら誰か殺してくれればいいのに

統合が失調しない方がおかしい

幻聴も聴こえるようになるさ、そりゃ

せめてこんなクソな人生でも安楽死させてもらえたらどんなに幸せか

頭がおかしいのはもう治りそうにないよ

見た目は全身サイボーグにでもしないかぎりなんともならないしね

自分は駄目なのかおだけじ