美しく儚く、夢から覚めないで

アスペ+知能が足りない

自分より頭がいい人と話すと当たり前だけど自分がとてもアホに感じて申し訳なくなる

愛想尽かされてるんだろなとか思いながら

自分はやっぱりアホなんだと再確認できたところで

身の丈にあったなにか探さないと

自分よりおそらく言語性が高い人と話すと自分のガイジ感がやばい

会話の真意を掴めない

乗り遅れる

テンポについていけない

自分がコミュ障であるというのを嫌でも痛感する