嫌われ者の日記

更新頻度は少なめかもしれない

わかったこと

どんなに今まで人から嫌な目に遭わされて酷い目にあっても

人が大嫌いになっても

人間不信でも

それでも

人とのつながりがなければ生きる意味を見いだせず廃人になってしまう

どうしても人は人とのつながりを求める

本能なのだろう

一人では生きられない

そういうふうに設計されてるみたい

人と共感し楽しさやその場のノリを共有し

定期的に話をして誰かしらと繋がりを常に持ち続けていないと

心が死んでしまう

肉体は生きてるさ

それを

身をもって知ったのさ


孤独な人は早死にするらしいけど

孤独はそれだけとても大きなストレスだということだよね

わかる

人とのつながりのない生活は

考えたくない

考えられない

つまらない

死んだ方がマシかもしれない