嫌われ者が生涯一人で生きるには

精神科に通って薬を飲んでた2年間、私は夢を見ていました。更新頻度は少なめかもしれない

2016 12月3日 12月4日

大学の図書館で借りた本の返却日が12月6日までなので明日返却しに大学に行かなければなりません。

バスの定期を買っていないので祖母に車で送ってもらうことになります。

ついでに大学で求人誌をもらって

帰りにハロワに寄ってもらうつもりです。

大学に通うことは無理です

一年とちょっと通ってやっとはっきりわかりました

私の能力ではレールにのることはできませんでした

ドロップアウトします

ギブアップです

これから先どんなつらく過酷なことが待ち受けているか

今の私にはわかりません

想像することはできます

でも考えても仕方ないです

これが限界だったのだから

自分の能力の限界を常に頭の片隅に置いて、

自分の能力に見合ったものを他に探すしかありません

なかったら能力をつけるためになんらかの努力やあがきをするか、そのまま引きこもりになるか

先の事考えてもどうしようもないですね、今どうするか

この時点でできる最善の選択をするだけです

想像ですが、

年間自殺者3万人の内訳は高齢か高齢に差し掛かる前の中年くらい歳の方が多いのではないでしょうか

今はまだ若さがあるのでなんとなくもったいなくて死ねないのですが

そのくらいの歳になったらもう捨てるものも本当になくなって未練なく死ねる気がします。

月日が経つのが本当に早い

早く行動しなければ