嫌われ者が生涯一人で生きるには

精神科に通って薬を飲んでた2年間、私は夢を見ていました。更新頻度は少なめかもしれない

苦しんで苦しんで苦しんで

1月21日に人生で初めての彼氏ができました。それまでの人生散々でこれからの人生にも期待はしていませんでした。

時期を見定めて死ぬつもりでした。

私の容姿では生きていてもどこに行っても馬鹿にされるばかりで妹にも内心下に見られていてたまにぽろっと発言や態度に出ます。それが耐え難く憎らしくて

妹は私と違い容姿に恵まれています

姉妹なのに全然似ていません

私ばかり苦しい目にあって

統合失調症にもなって

私に嫌われる原因がない訳では無いです、わかっています

原因なくして嫌われなどしません

火のないところに煙は立たない

私はなにかしら理由があってどこに行っても嫌われるのです

でも果たして私は人を不快にさせたくてわざとそうしているのでしょうか?

違います

生まれもった性質、ビジュアル、私という存在全て、社会、大衆にたまたま尋常ではなく不適合だったのです。

私だって普通の人と同じような普通がよかった

人が2人以上いれば必ず優劣の関係が生まれる、この世に弱者と強者が存在する限りいじめはなくならない、

つまりいじめや差別はなくならない

苦しみはなくならない

誰かが必ず犠牲になる

私は今日をもって完全に反出生主義者になりました

もう幸せを強者に常に搾取され続ける人生に耐えられません

人類が繁殖するかぎり苦しみは生まれ続ける

私は無になりたい

もう生まれてしまった

それは仕方が無いことだ

仕方がない

理不尽

生まれてこさせられただけで理不尽なのにさらに労働をしろと申す

親は一体どれだけ私に罪を重ねれば気が済むのだろう

私を苦しめるもの全てを私は許さない