嫌われ者が生涯一人で生きるには

精神科に通って薬を飲んでた2年間、私は夢を見ていました。更新頻度は少なめかもしれない

小学3年~小6

今も住んでいるおばあちゃんちに引っ越す、学校も転校した。馴染めるか心配だったが声をかけられた子と仲良くなる、引っ越してきたばかりの頃はストレスからか腹痛と下痢に悩まされた、ちゃおを毎月買ってもらって読んでいた、清水のお母さんの友達と遊んだ時に行ったドリプラでやったオシャレ魔女ラブandベリーにはまる。カードの名前など意識せずともほとんど全部覚えていて言えた(今は無理)、小3の時の担任は女の先生だったけどすごく優しくて下痢した時にパンツを洗ってもらった記憶がある、今でもたまに会うと顔を覚えてくれているみたいで声をかけてくださる、

小4友達がいないこともなかったがすごい仲がいい友達はいなかったり、不注意できおくがなくて友達を困らせたりして休み時間は読書の割合が多かった、あと誕生日プレゼントにダイヤモンド・パールのダイヤモンドを買ってもらいポケモンにどハマりする、ポケモンしりとりなるものもはやっていて給食中によくやった、楽しかった、

小5、一緒に遊ぶ子はいたもののすごく仲のいい人はいなくて発表会(文化祭みたいなやつ)を一人で行う、近くの老人施設におばあちゃんと一緒にアンケートを取りに行ったのを覚えている。近くの高校の文化祭に友達と行く、お化け屋敷が全然怖くなかった、ボールを投げてビンゴみたいなやつでボール投げるのが下手くそ過ぎてかわいいと言われDKからチョコのお菓子をもらう、年賀状や暑中見舞いは手書き派(高校まで手書きのハガキを出した)だった私は年賀状の絵を担任に褒められる、マイコプラズマになって一定期間声が出なくなる、このくらいの歳から少し視線恐怖がでてくる、同年代に比べ服装がださいことへのコンプレックスで休日外出するのが怖かった、

小6、どうぶつの森にはまる、最初いたグループにはぶかれぼっちになるがぼっちが嫌だったのでおとなしい子達と一緒にいるようになる、卒業旅行で国会議事堂と東京タワーと劇団四季を見に行った、肺炎にかかって3日病院に入院する、キッズステーションが有料で見放題だったんだけどその時に見た任天堂オベーの回の銀魂を見てなんだこれめっちゃおもしろいとなる、